時代の変化とともに、新しいルーティーン作りの必要性を感じていませんか?(免疫力、思考、体力アップのために)

【動画】命を守るための外出自粛中なのに、あやうく4分で地獄へ行けそうだった…(スピンバイクでタバタ式をやってみた)

………….

 

皆さん、こんにちは。フルポテblogの國枝です!

今回の記事はゴルフをされる方だけでなく、

ちょっと時間が空くと・・・

スマホゲームやNintendo Switchで【あつ森】ばかり

ついつい、やってしまうという方に向けて

書いています。

(ちなみに私はPS VITAで「みんなのゴルフ」をやりこみ派・・・古です。

あと王冠オール獲得まで残り2個・・・ショットインの判定が難しい)

 

 

 

 

 

もうちょっと真面目に書きます。

ゴメンナサイ、まだ帰らないでください・・・

 

 

最近、新型コロナウィルスの影響で、

多くの方のライフスタイルが変わったかもしれませんが、

私、個人としては、今のところは、

「ほとんど変わっていない」かもしれません。

(理由としては、もともとゴルフのオンライン講座を開講していたので・・・)

 

 

 

ただ、単純に室内で自粛していても

もったいない!と思ったので、

 

室内で「ゴルフも、体力も、免疫力も高めていこう」という目的を持って

 

むしろ、引きこもっていたら

 

「活力みなぎってヤバイ!」

 

「引きこもりヤッホーイ!」

 

「Stay HOOOOOOOOOOME!」

 

という感じになれたらいいなと思い・・・

 

(声に出すとヤバイ人だと思われるので、陰でヤッホーイしてください)

 

新しいルーティーン(基本的に毎日無理せず実行すること)研究に取り組んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

ところで、確認のため、そもそもの話をしますけれど、

「ルーティーン」って言葉自体の意味をご存知でしょうか?

 

 

そもそもルーティーンとは一体何か?ルーチン?

 

大学時代に、心理学で

スポーツ選手のルーティーンについて調べていたことがあります。

 

(超有名な例)

・現役時代のイチロー選手がネクストバッターズサークルで始まる

ストレッチから、打席に立って、バットを回す動作など

 

類似概念として、「ジンクス」「不吉な予感」みたいに思う方もいると思うのですが、

 

 

 

ルーティーン(routine:習慣的、定型的な手続きや仕事のこと)とは

ことスポーツの場面においては、

「プレパフォーマンスルーティーン」と言われることもあったり、

 

ゴルフの場合だと「プレショットルーティーン」と言われます。

 

 

(ちなみに私が講師のオンライン講座内では、

プレショットルーティーンだけでなく、

実はパフォーマンス発揮に大きな影響を与えるが、

あんまり一般的ではない「ショット後のルーティーン」の

話をしている回もあったと思います)

 

 

 

ルーティーンが大事だからといって、ゴルフ場で

自分の番が来てから何度も素振りをするのは

嫌な気持ちになる方が多いのでやめておいたほうがいいです。

(サッと打った方が、かっこいいですよ♪)

 

 

ルーティーンの果たす役割は主に2つあるとされます。

 

それは、

・身体的スイッチ・・・動作を始めるための予備動作やストレッチ、素振りで距離感を作る等

 

・心理的スイッチ・・・俳優さんが映画撮影のための演技を始めるかのごとく「カチッ」と一瞬で変わる、

人前に立つと自然と話せる等

 

 

もっと言えば、ルーティーンは

最初は「効果を期待して意識的に行い」

継続するうちに「無意識で力まずに自然とできるようになる」

そもそも「日々の習慣作り」でもあるので、

 

(※なので、スマホでダラダラSNSを見るのはルーティーンではないと個人的には思う・・・

プロゲーマーを目指しているわけではないお子さんが

「ゲームは自分のルーティーン」と言ったら、それはおそらく可愛げのある言い訳です。)

 

 

 

 

 

人から見えていない部分で

「いかに工夫して楽しくやるか」も

大事だと考えています。

(ただ、見えないので、他の人には伝わらないわけです)

 

なので、あえて今回、公開したいと思います。

 

「今回のフルポテblog的ルーティーン作り」の目的は、

 

1日の活動を「スムーズに、無理なくエネルギー高く始め、

かつ気づいたらゴルフも上手くなったり、免疫力や体力がついて」

いる状態を目指していきましょう😃

 

 

 

(ただ私は、お医者さんではないので、免疫力という言葉に関しては、

医学的に正しいことを言うことはできません。

とりあえず、社会人になってから15年くらい、

体の不調で仕事休んだことは一度もないので、

実行&体験談としてそれなりに参考になると思います。)

 

 

 

今回の記事で、

どのような人に「新しいルーティーンづくり」をオススメするかというと

特に対象としている読者さんは3パターンの方がいます。

 

 

(1)短時間「効果が出ると予想できること」

飽きないために組み合わせる。

(→なので、定期的にルーティーンの効果測定をすると良いと思います)

 

 

(2)リモートワークが進みそうだったり、元々家で仕事するタイプの人で

運動不足を感じたりこれからゴルフを始めよう、もっと上達しようと思っている方

 

 

応用編として、

(3)これから「ご自身の得意分野や価値提供ができる「強み」を持った部分で」

YouTuberや鬼インフルエンサーになろうと思っている人

(私は、facebookとYouTubeとtwitterのフォロワーさん合わせて

まだ10000名超えたくらいですが、

ここから伸ばしていこうと思うプチインフルエンサーなので、ある程度、実体験もあります)

 

 

そういった方に向けてのメッセージです。

(これまでもいくつ紹介してきたので、結構、真似してくださる方もいるようです^ ^)

 

 

ルーティーンまとめ

 

【ルーティーンとして用意した素材】

(元々家にあったものを多数含む・・・費用もかかるものもご紹介します)

 

・パターマット

 

・ダンベル (色々と重さを変えることができます)

 

・チューブトレーニング用チューブ各種

 

 

新キャラ!登場(2020/04/17爆誕)

・スピンバイク(→負荷を高めにかけることができる固定自転車)

運動不足に気づいた人が増えると、これから値上がりするかもしれません。

 

 

・素振り用の短いアイアン(&重り)

 

・ワンコインでできる室内練習セット

(動画を作成したのでご覧ください)

 

非常に地味ですが、1〜2ヤードアプローチは

基礎の動きなので、

この練習を続けるPWやSW上達すると思います。

 

 

【PWの使い方・・・イメージトレーニング用にどうぞ】

 

 

【SWの使い方・・・同じコースを回っているので、高い球の打ち方の参考用に】


【ルーティーン化のポイント】

・人間は同じことの繰り返しだと100%飽きるので、

「飽きることを前提」として日常生活に組み込む

これらの室内種目を3つくらいピックアップして

「記録を取りながら継続する」ということを心がけています。

 

あと、スピンバイクでの高負荷トレーニング(HIITやタバタ式など)は

おそらくそもそも毎日できないので・・・

(固定自転車で「瞬発力」と「持久力」を同時に鍛える方法が

↑本に書いてあります。みんゴル6はイメトレ用です。)

 

 

 

さらに!

運動した後に「ブログ」や「SNS」投稿すると

文章の波動が「鬼」上がり(&スムーズにライティングできる)

のでオススメです。

ブロガーの人がやたら体を鍛えたがるのは一理あります。

 

(ちなみに今回のブログもスピンバイクを漕いでから書いています!)

 

 

 

あと、おそらくよくある反論というか・・・

「自分は運動とか苦手」という方もいると思うので、下記の動画をご覧ください。

 

 

まだコロナの影響がなくて、ジムに通えていた時は、

「重りゼロからバーベルトレーニング」

できるようになったマインドセットです。

 

・全てはテスト(失敗ではなく実験)

・最初はみんな初心者、最初からうまくやろうとしない。

・体験者に敬意を払って「鬼」学ぶ

 

 

【おまけ 筋トレ嫌いが変化したチューブトレーニングや動的ストレッチなど】

やる気も大切ですが、自分一人で継続するのは結構大変です^ ^

 

「できますよ!」と言ってくれる人を

いかに周りに置くか(このブログや私のオンライン講座も含めて)であったり、

 

環境づくり(一度作れば、部屋の中でいつでもできる状態)に投資して

継続していくためのコツだと思います。

 

 

今回のブログ記事は「実際に活用できる」考え方を

ご紹介していますので、ぜひチャレンジしてみてください。

 

 

最後に

 

苦手なことでも、自分のことを変えたり

・ちょっと変化した自分を見たい!

・自分のことが好きになりたい(自信を持ちたい)!

と思う方、

 

こんな時代だからこそ、
「新しいルーティーンを作り、
新しい自分になる最高のチャンスです!」

ぜひ、フルポテblogを読んで

一緒に頑張っていきましょう^ ^

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

(文:國枝 泰幸→プロフィールはこちらから)

 

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